エクセル栄養君 / 食物摂取頻度調査 FFQ g

エクセル栄養君サポート情報

Excel(マイクロソフト社)アドイン栄養計算ソフト
・・・栄養調査の栄養計算や献立作成に大活躍!

パンフレットダウンロード

エクセル栄養君 Ver.6.0 好評発売中

※ バージョンアップの対象は、現在「Ver.5.0」、「Ver.4.5」をご利用のユーザーのみとなります。

  • エクセル栄養君は、超多機能・簡単操作のExcel(マイクロソフト社)にアドインする栄養計算ソフトです。
  • 生重量の入力で、調理後の栄養計算ができます。
  • 食事バランスガイド(コマ)による食事診断と、目盛付帯グラフによる栄養素摂取量の評価ができます。
  • 食事摂取基準、食品成分値、料理データのほか、新規食品登録機能、独自の表作成機能、グラフ作成機能、栄養摂取状況成績表作成機能を搭載し、栄養士の日常業務を大幅に合理化します。
  • 教育現場にも多数(200校/全国2011年5月現在)導入していただき、栄養士養成課程の教育に大きな効果を上げています。

食物摂取頻度調査FFQg Ver.3.5

  • 栄養計算を基に、栄養と運動のバランスを評価。健康づくりにも活躍する食物摂取頻度調査ソフト。
  • 1日の生活活動時間の内訳から1日の消費エネルギーを推定し、摂取エネルギーと比較できます。
  • 生活活動時間+運動時間から1週間に実施したい身体活動量(エクササイズ数)を示します。
  • Quick回答入力ブックで回答入力操作を迅速化。
  • 一括回答入力ブックで回答集計データを一括登録できます。

※ 旧バージョンで入力・保存したデータをVer.3.5で一括して再計算し、新しい成績表を作成することも可能です。

エクセル栄養君 Ver.5.0

最新の栄養評価・栄養計算ソフト

 1.  

ダイアログボックスで希望の項目をチェックするだけの簡単な操作で、正確な栄養計算、表やグラフによる診断ができます。

 2.  

成績表では、肥満判定、食事バランスガイド(コマ)の表示、帯グラフによる栄養評価などができます。

 【成績表の一例】(PDFファイル138KB)

⇒成績表の一例
(PDFファイル95KB)

 3.  

食品を100・87・24・18・13・6・4群の中から選択して、分類することが可能です。ユーザのオリジナル分類も作成できます。

 4.  

教育現場にも多数(200校/全国2011年5月現在)導入していただき、栄養管理士・栄養士養成課程の教育に大きな効果を上げています。

 5.  

ボタンクリックで、食品群別荷重平均成分表が自動作成されます。

 6.  

Excelの機能を利用すれば、データベース化、多様な枠組みによる評価を行うことが可能です。

ダイアログボックスの内容説明 (各ダイアログ名をクリックすると各画面が拡大表示されます。)

項目表示選択ダイアログ 項目表示選択ダイアログ 表示・計算項目選択ダイアログ 表示・計算項目選択ダイアログ 脂肪酸ダイアログ 脂肪酸ダイアログ 糖質、アミノ酸ダイアログ 糖質、アミノ酸ダイアログ
食品選択ダイアログ 食品選択ダイアログ 料理選択ダイアログ 料理選択ダイアログ 分量変更ダイアログ 分量変更ダイアログ
範囲指定・計算実行ダイアログ 範囲指定・計算実行ダイアログ 対象者属性入力ダイアログ 対象者属性入力ダイアログ
表示選択ダイアログ 表示選択ダイアログ 成績表印刷項目選択ダイアログ 成績表印刷項目選択ダイアログ

エクセル栄養君Ver.6.0の新機能と特徴

すでにエクセル栄養君Ver.4.5または5.0をお持ちの方は、バージョンアップ価格(12,600円 <税込>)でご購入できます。
ご購入の際にCD-ROMにあるシリアルナンバーをご記入ください。

 1.  

生重量の入力で、調理後の栄養価で計算ができる栄養計算ソフトです。
「日本食品標準成分表2010」に報告されている調理(ゆで、焼き、水煮等)後食品(258食品)について重量変化率・成分変化率データを搭載。調理後重量の入力・生重量の入力のどちらからでも、調理後の栄養価の計算ができるようになりました。
調理後の成分値が報告されていない食品についても、近縁でかつ同じ調理操作の食品を選んでユーザが代替えの設定・登録を行うことができます。
生重量を使った調理後栄養価の計算】(PDF211KB)

 2.  

「日本食品標準成分表2010」、「日本食品標準成分表準拠 アミノ酸成分表2010」に対応。さらに、「糖質成分表」を搭載しました。

 3.  

トランス脂肪酸、アミノ酸価、BCAA、Fischer比を合わせ、全179項目を計算・表示・評価することができます。
全栄養素項目一覧】(PDF16KB)

 4.  

[食品選択ダイアログ][料理選択ダイアログ]の文字が大きくなり、見やすく使いやすくなりました。

 5.  

Windows7・Excel2010にも対応します。

FFQg ver.3.0には対応しておりません あらかじめご了承下さい。

 【成績表の一例】(PDFファイル138KB)

⇒成績表の一例
(PDFファイル95KB)

【目盛りつき帯グラフの例】

【食事バランスガイドの例】

搭載データ

【食品成分値】

●日本食品標準成分表2010(備考欄記載の食品・栄養素も収載)、●日本食品標準成分表準拠 アミノ酸成分表2010、
●五訂増補日本食品成分表 脂肪酸成分表編、●日本食品糖質推定成分表
※ユーザ独自の成分値の追加・変更、近縁食品の代替え設定・登録も可能。

【食事摂取基準】

日本人の食事摂取基準(2010年版)に基づいた、性・年齢・身長・身体活動レベル別エネルギー摂取基準、各栄養素摂取基準。
※ユーザ独自の摂取基準の作成・変更、登録・削除も可能。

【収載食品数】

1,958食品(「日本食品標準成分表2010」備考欄収載80食品を含む)。
※ユーザ独自の食品の追加・登録、食品ごとの備考(仕入先、単価など)の追加・登録も可能。

【食品群分類】

平成13年度国民栄養調査食品群分類表に基づく200群により、100・87・24・18・13・6・4群に分類が可能。
※200食品群分類に対応させた、ユーザ独自の食品群分類の作成も可能。

【搭載料理データ】

主食103、主菜90、副菜83、和え物・サラダ49、汁物35、デザート40、計400品目の料理データ。
※ユーザ作成料理の登録・変更、搭載料理レシピの変更も可能。

対応OS

食物摂取頻度調査 FFQg Ver.3.5

FFQg Ver.3.5の機能と特徴

・  

平成14年国民栄養調査の食品群分類(中分類)に基づく29の食品グループと10種類の調理法から構成される調査票により、1週間を単位とした食物摂取量(portion size)と摂取頻度(food frequency)から食品群別摂取量・栄養素摂取量を推定し、評価する食物摂取頻度調査ソフトです。

 ・  

マウス、テンキーでExcelの画面上にある入力フォームに入力するだけの簡単操作です。

・  

被調査者の肥満判定や調査結果を理解しやすい表やグラフ、図で表示する成績表を作成・印刷できます。

 ・  

簡単な操作で成績表の表示項目を選択できます。

 ・  

食生活や健康に関する質問食習慣アンケートを実施し、結果を成績表に示すことができます。

 ・  

入力した調査データ、成績データはすべてExcel形式でユーザのパソコンに保存されます。

 ・  

入力データの保存、再編集、再出力が容易です。

 ・  

Excelの統計ツール等を利用して、多様なパラメータによるユーザ独自の解析ができます。

 ・  

個人の食事状況から集団を対象とした調査まで、幅広く活用できます。

 ・  

「日本人の食事摂取基準(2010年版)」「日本食品標準成分表2010」に準拠しています。


FFQg Ver.3.5の新機能:新成績票「あなたの身体活動の状況」 新成績票「あなたの身体活動の状況」

 ・  

日常の生活活動時間を入力すると、「日本人の食事摂取基準(2010年版)」に基づき、身体活動レベル(PAL)を表示します。

 ・  

強度別生活活動時間+強度別運動時間から1日の消費エネルギーを推定し、摂取エネルギーと比較します。

 ・  

「健康づくりのための運動基準 2006」ならびに「健康づくりのための運動指針2006(エクササイズガイド 2006)」に示された指針に従って、1週間に実施したい運動量を示します。

【調査票】

食物摂取調査用紙ダイアログ 食物摂取調査本門ダイアログ

【入力フォーム】

入力ホームダイアログ

【Quick回答入力ブック】

入力ホームダイアログ

【一括回答入力ブック】

入力ホームダイアログ

【成績表表示項目選択ウイザード】

成績票表示項目選択ウイザードダイアログ

【成績表:食事摂取状況】

成績票:食事摂取状況ダイアログ

【成績表・あなたの身体活動の状況】

成績票・あなたの身体活動の状況

【食習慣アンケート】

食習慣アンケート

【Excel形式によるデータ保存】

Excel形式によるデータ保存

対応OS