エクセル栄養君 / 食物摂取頻度調査 FFQ g

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Excelで栄養計算ができる・・・栄養調査の栄養計算や献立作成に大活躍! Excel(マイクロソフト社)・アドインソフト

四国大学 栄養データベース室

制作・著作 吉村幸雄 四国大学制作者吉村幸雄研究室
のホームページが参考になります

栄養調査の栄養計算や献立作成に大活躍 エクセル栄養君 Ver.5.0

  • エクセル栄養君は、超多機能・簡単操作のExcel(マイクロソフト社)で栄養計算ができるアドイン・ソフトです。
  • 食事バランスガイド(コマ)による食事診断と、目盛付帯グラフによる栄養素摂取量の表示を新たに取り入れました。
  • 食事摂取基準、食品成分値、料理データのほか、独自の表作成機能、グラフ作成機能、栄養摂取状況成績表作成機能を搭載し、栄養士の日常業務を大幅に合理化します。
  • 教育現場にも多数(200校/全国2009年5月現在)導入していただき、栄養士養成課程の教育に大きな効果を上げています。

2010年春発売予定! 食物摂取頻度調査 FFQg Ver.3.0

エクセル栄養君で栄養調査!目安量と頻度から栄養素摂取量を推定 食物摂取頻度調査 FFQg Ver.2.0

ご利用にあたってはエクセル栄養君Ver.4.0 ・4.5が必要です。

エクセル栄養君ver.5.0には対応しておりません あらかじめご了承下さい。

栄養摂取状況の帯グラフ表示、食事バランスガイドに基づくコマの図による食事評価を新たに取り入れました。

  • 29の食品グループと10種類の調理法で構成される食事内容診断ソフト。
    摂取目安量を摂取頻度から栄養摂取量を推定。
  • 被験者に負担を強いず妥当性を確保。個人・集団共に活用。

※一部プログラムに不具合がございました。

下記のサポート画面より修正プログラムをダウンロードして頂き、再計算をお願い申し上げます。
http://www2-eiyo.a.shikoku-u.ac.jp/eiyokun/soft/FFQg/v2/v2s/top.html

エクセル栄養君 Ver.5.0

栄養計算・栄養評価の最新ツール

 1.  

ダイアログボックスで希望の項目をチェックするだけの簡単な操作で、正確な栄養計算、表やグラフによる診断ができます。

 2.  

成績表では、肥満判定、食事バランスガイド(コマ)の表示、帯グラフによる栄養評価などができます。

 【成績表の一例】(PDFファイル95KB)

⇒成績表の一例
(PDFファイル95KB)

 3.  

食品を100・87・24・18・13・6・4群の中から選択して、分類することが可能です。ユーザのオリジナル分類も作成できます。

 4.  

教育現場にも多数(200校/全国2009年5月現在)導入していただき、栄養士養成課程の教育に大きな効果を上げています。

 5.  

ボタンクリックで、食品群別荷重平均成分表が自動作成されます。

 6.  

Excelの機能を利用すれば、データベース化、多様な枠組みによる評価を行うことが可能です。

ダイアログボックスの内容説明 (各ダイアログ名をクリックすると各画面が拡大表示されます。)

項目表示選択ダイアログ 項目表示選択ダイアログ 表示・計算項目選択ダイアログ 表示・計算項目選択ダイアログ 脂肪酸ダイアログ 脂肪酸ダイアログ アミノ酸ダイアログ アミノ酸ダイアログ
食品選択ダイアログ 食品選択ダイアログ 料理選択ダイアログ 料理選択ダイアログ 分量変更ダイアログ 分量変更ダイアログ
範囲指定・計算実行ダイアログ 範囲指定・計算実行ダイアログ 対象者属性入力ダイアログ 対象者属性入力ダイアログ
表示選択ダイアログ 表示選択ダイアログ 成績表印刷項目選択ダイアログ 成績表印刷項目選択ダイアログ

エクセル栄養君Ver.5.0の新機能と特徴

すでにエクセル栄養君Ver.4.0または4.5をお持ちの方は、バージョンアップ版(12,600円 <税込>)をご購入できます。
ご購入の際にCD-ROMにあるシリアルナンバーをご記入ください。

 1.  

Windows7/Excel2007に対応してバージョンアップしました。

 2.  

食事バランスガイド(コマ)による食事診断機能が追加されました。

 3.  

栄養素摂取量を目盛付帯グラフで正確に評価可能になりました。

 4.  

Excel2007では、大容量計算(20万行)と大量処理が可能になりました。

FFQg ver.2.0には対応しておりません あらかじめご了承下さい。

 【成績表の一例】(PDFファイル95KB)

⇒成績表の一例
(PDFファイル95KB)

【目盛りつき帯グラフの例】

【食事バランスガイドの例】

搭載データ

【食品成分値】

五訂増補日本食品標準成分表(備考欄記載の食品も収録)、同脂肪酸成分表編、改訂日本アミノ酸組成表。収載総食品数1,968。
※ユーザ独自の成分値の追加・変更,他食品による代替等も可能。
※食品ごとの備考(仕入先、単価など)の追加も可能。

【食事摂取基準】

日本人の食事摂取基準(2010年版)に基づいた、性・年齢・身長・身体活動レベル別エネルギー摂取基準、各栄養素摂取基準。
※ユーザ独自の摂取基準の作成・変更,登録・削除も可能。

【食品群分類】

平成13年度国民栄養調査食品群分類表に基づく200群により、100・87・24・18・13・6・4群に分類が可能。
※200食品群分類に対応させた、ユーザ独自の食品群分類の作成も可能。

【搭載料理データ】

主食103、主菜90、副菜83、和え物・サラダ49、汁物35、デザート40、計約400品目の料理データ。
※ユーザ作成料理の登録・変更、搭載料理レシピの変更も可能。

対応OS

本ソフトは、以下に対応しています。
【OS】WindowsNT・2000・XP・Vista・7
【Excel】Excel97・2000・2003・2007

食物摂取頻度調査 FFQg Ver.2.0

 1.  

摂取目安量と1週間に摂取する回数(頻度)から、最近1~2ケ月間の1日平均栄養素摂取量を推定します。

 2.  

被験者に大きな負担をかけずに調査が実施できます。

 3.  

個人の食事状況から集団を対象とした調査まで、幅広く活用できます。

 4.  

質問票はユーザが自由に印刷可能です。(質問票は1部100円で販売もしております。)

 5.  

回答を入力するだけで診断結果の表・グラフを表示、印刷できます。

エクセル栄養君ver.5.0には対応しておりません あらかじめご了承ください。

 【成績表の一例】(PDFファイル89KB)

⇒成績表の一例
(PDFファイル89KB)
  • 操作説明……マウス、テンキーで被験者の属性、表示する栄養素、回答を入力するだけの簡単操作です。

質問票

ユーザが自由に印刷できます。
質問数:20項目41質問

※画像クリックでサンプルがご覧になれます。

食物摂取頻度調査 FFQg Ver.2.0の新機能

既に「食物摂取頻度調査FFQg」をお持ちの方は、バージョンアップ版(2,900円<税込>)をご購入できます。ご購入の際にフロッピーラベルにあるナンバー(シリアルナンバー)を必ずご記入ください。

 1.  

「日本人の食事摂取基準(2005年版)」、 「五訂増補日本食品標準成分表」に準拠しています。

 2.  

食事バランスガイドによる食事評価

  • 食事バランスガイドの料理区分( 主食、副菜、主菜、乳製品、果物、菓子・嗜好品)に基づいた”コマ”による食事評価を採用しました。

 3.  

平成14年国民栄養調査に配慮し、穀類(米→めし、乾麺→ゆで麺)、海藻類(海藻・乾燥→水戻し)など、同じ枠組みで摂取量を集計。比較が容易になりました。

 4.  

食習慣アンケート

  • 運動や健康、食行動、食態度、食意識、の4カテゴリーによるアンケートが実施できます。
  • 回答を点数化し、成績表にグラフで表示できます。
  • ユーザ独自の質問項目も追加できます。

 5.  

新しくなった成績表

  • 栄養素摂取量を「食事摂取基準(2005年版)の活用」で推奨されている帯グラフで表示します。
  • 食事を「食事バランスガイド」の”コマ”の形で評価します。

 6.  

旧バージョンで入力・保存してある回答結果をVer.2.0で一括して再計算でき、新しい成績表を作成することも可能です。

 【成績表の一例】(PDFファイル89KB)

⇒成績表の一例
(PDFファイル89KB)

対応OS

本ソフトは、以下に対応しています。
【OS】Windows98・ME・NT・2000・XP・Vista
【Excel】Excel97・2000・2003・2007